ニシオジロビタキ

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チョウゲンボウの帰り、藤田邸でニシオジロビタキを聞く
今日は幸いマイチャリ
急ぎ駆けつける
18日から居るらしい

ところで、ニシオジロビタキの英名は何ていうのだろう
いや、日本語も分からない

調べてみると、亜種オジロビタキが”TaigaFlycatcer”と亜種ニシオジロビタキが”Red-BreastedFlycather”らしく、逆に覚えていたらしい
しかし、依然として”ニシ”の漢字が分からない

ところで、ニシオジロビタキを調べている途中、大発見
記録上、日本初は大阪城1996らしい、しかも発見者があの元山さん(今村知子、2014,日本鳥学会誌)
知ってしまったら、恐れ多くて気軽に元山さんなんて声かけられない
第一発見者だからではない、ニシオジロビタキと同定し記録に残し認められていること
恐れ入りました。

【ニシ尾白鶲”Red-breasted flycatcher”】

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